紅蓮のアフィリエイト日記

こんにちわ。アフィリエイターの紅蓮です。今回アフィリエイトをすることになりました。その時にやったことなどを書いていくのでぜひとも見てください。

無料ブログでアフィリエイトって本当に無理なのか??

こんにちわ。 アフィリエイターの紅蓮です。

最近おもうことがあるんですよね。

それは、

”無料ブログでアフィリエイトというのは本当に無理なのか??”

という事なんですね。

ネットのブログアフィリエイトのことを調べてもどの記事にも無理って書いてあるんですよね。

ってことで、今回は本当に無料ブログサービスではアフィリエイトは無理なのかを 考えてみました。

無料ブログサービスは本当にアフィリエイトは無理なのか??

無料ブログというのは実はものすごくいいツールだと思うんです。 なぜならブログに必要な継続力を鍛えてくれる ツールであるからなんですね。

ただ、その一生懸命になって書いたブログも読んでくれる相手がいてくれるから 書こうという気持ちにもなるというものですよね。

巷では無料のブログのサービスというのは稼げないというのがまことしやかに ささやかれているんですね。

それは果たして本当なのでしょうか?? 最近気になって仕方がないんですよね。

いったいどんな理由があるのでしょうか??

無料のサービスに隠れた罠というのは??

実は無料のブログサービスというのは、ものすごく怖い落とし穴が存在するんです。

それは以下の二点。

①記事を一生懸命に書いても運営者側の都合でそのサービスを かってに閉鎖されることがある。

②無料ブログを使っている人が多いからなかなか恩恵を受けられない。

へ?わかりにくい?

では詳しく見ていきましょう。

①記事を一生懸命に書いても運営者側の都合でそのサービスを かってに閉鎖されることがある。

これはどういうことかというと無料ブログサービスは何を言っても 運営者の作ったメディアです。

そこでどれだけ頑張って記事を書いても、 その運営会社が倒産などをしてしまうとそこからの収入は なくなってしまうという事です。

②無料ブログを使っている人が多いからなかなか恩恵を受けられない。

もう一つは無料ブログサービスというのはドメインというのが、 管理会社所有の指定ドメインになります。

指定ドメインというのは、検索エンジンに引っかかるようにするのには やや無理があるのです。

理由は、無料のブログサービスを使っている人が多すぎる中で、 一つのドメイン検索エンジンgoogle先生とか)は認識ができないから、 一つのブログしか認識できないんですね。

それに、アドセンス広告なども独自ドメインじゃないと審査が通らなくなりました。

その観点から行くとブログアフィリエイトをするには少々お金を投資したほうがいいと思います。

メリットは多い無料ブログ。でも。。。

無料ブログサービスっていろんなメリットがあるんですよね。

・何よりも手軽に始められる。 ・そしてお金がかからない。 ・書くことの楽しみを持てる

というのが大きなメリットででしょうか。

でもね、ここで考えてほしいことがあります。

それは、無料のブログサービスにも大きな落とし穴があるという事を、、、、

それが先ほどお話しした、 ①記事を一生懸命に書いても運営者側の都合でそのサービスを かってに閉鎖されることがある。

②無料ブログを使っている人が多いからなかなか恩恵を受けられない。

これを見逃していると結構な勢いで、稼げなくなってきます。

お金を稼ぐという観点で行くとやっぱりブログに多少の投資はしたほうがいい

へ? 無料じゃないの?

ここまで読んでくださったあなたはきっとこう思っているでしょう。

でもね、ここでちょっとあなたに考えてほしいのです。

あなたがアフィリエイトで稼ぎたいのは、 一回こっきりだけでしょうか??

きっと違うと思います。

毎月安定して稼ぎたいわけですよね。

そうするとこれからその手段となるブログを立ち上げるわけですから 投資をしないといけないわけです。

といっても高いものではありません。

年間に大体5万円程度です。

月額4000円ぐらいですから、、、

しかも今すぐというわけではなく 書くのが慣れてきてからでいいのです。

ぜひとも投資してみてはいかがでしょうか?

まとめ

いかがでしたか??

今回の記事は、

無料ブログって始めるのは簡単でいいけれど 観点を変えると大きな落とし穴がある

という内容でした。

どんな人も一人前になるためには道具はいいものを使わないと うまくなるものもならないですよね。

でもブログを書く場合ってどうしても一人で書く場合が多いので、 そのことを忘れがちなんですよね。

ぜひとも、考えてみてはいかがでしょうか??

今回はここまで。 また次回。

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