紅蓮のアフィリエイト日記

こんにちわ。アフィリエイターの紅蓮です。今回アフィリエイトをすることになりました。その時にやったことなどを書いていくのでぜひとも見てください。

コピーライティングをうまくなりたいなら写経をしてみよう

こんにちわ。

アフィリエイターの紅蓮です。

 

僕たちアフィリエイターには読者に最後まで文章を読んでもらい、購買させるという文章力が必要なことをこれまでお話してきましたね。

つまり『コピーライティングの力が必要』ということですね。

 

今回はちょっと街に出たときにできるコピーライティングの勉強方法についてお話していこうと思います。

 

今回の記事は以下のようなあなたにお勧めです。

  • なかなかコピーライティングの力が上達しない
  • 文章を書く時にいい言葉が浮かばない

そんなあなたが、この記事を読み終わるころには以下のような効能が得られます。

  • コピーライティング力が上達する。
  • 文章を書く時にいい言葉が浮かぶ

 この方法を実践するとあなたのコピーライティングの力は飛躍的に伸びるでしょう。

 ですから今回も頑張って最後までついてきてくださいね。

 

準備はいいですか??

Here we go!!

 

 一歩家から出たらそこは、もうあなたの学校です

もしあなたが街に出かけたとしましょう。

たくさんの情報であふれていますよね。

 

じゃあこの街をどう学校に変えたらいいのでしょうか??

街の広告は先生になってくれる

街にはたくさんの広告があります。

そしてその広告媒体があなたの先生になってくれるのです。

 

コピーライティング(セールスライティング)は何よりも広告を見ることが勉強になります。

本を読むよりも何をするよりも、やっぱり『百聞は一見に如かず。』ですね。

見るのが一番の勉強となるのです。

実際に街の広告を家庭教師にする手順

①あなたの心に残った広告をノートに写してみよう

実はですね、、、、

この広告で、心に残ったものをノートに書くんですよ。

実はこれが教科書になるんですよ。

 

広告は街のいたるところで目にすることができますよね。

広告はそのまんま書いてある内容をメモすればいいんです。

 

とりあえず自分の心に残る広告をノートに書きまくりましょう。

 

①-1.心に残ったものでないと意味がない

心に残った広告をノートに書こうといいましたね。

心に残るものではないといけないのには実は理由があるんです。

 

実は広告というのには二通りあるんです。

 

①あなたの心を引き付ける広告

②全くあなたの心に響かない広告

 

です。

 

心を引き付けた広告というのは、あなたの心を揺さぶったということです。

心を揺さぶったということは多少なり、『これいいなあ』とか『これほしいなあ』って思ったということです。

 

そして、あなたが心を引き付けられた広告というのは、きっとあなたの読者も同じ感情を抱く可能性があることを意味しています。

 

もうお分かりですね。

あなたが欲しいと思うものは読者も欲しいという可能性を秘めていることを、、、

 

②心に残った広告を書いたら、次は何度もそれを音読してみよう

広告を書いて家に帰ってきたら、次にすることはそのノートに書いてある広告を声に出して読んでみましょう。

 

最低10回は音読しましょう。

なんで?

 

そう思うでしょう??

 

この広告はもともとあなたの作った広告ではありません。

読むことによってあなたの心をつかんだ原因をしっかりと調べる必要があります。

 

だから音読するんですよ。

 

そして声に出して読むことで聴覚から感じることによって

作者がどのような思いを持って作ったのかというのを感じることができます。

 

だから声に出して読む音読は効果的なんです。

 

➂あなたのアフィリエイトサイトやブログに実践してみる

さて最後の段階です。

帰ってきて音読するという作業が終わったら、次には実践をしないといけません。

 

そうなんです。

インプットが終わったら必ずアウトプットが必要ですよね。

 

ブログやアフィリエイトサイトのページを作る時にそのノートを参考にして作ってみるんです。

 

そして広告を読んでみて必ずしてほしいのは、

  • 必ず読み返すこと
  • 読むときに自分が作者であることを忘れること

なんですね。

 

もしかしたらあなたは『読み返し??してるよ??』というかもしれません。

しかし、考えてください。

 

あなたは作者の気持ちで読んでいたりしませんか??

読み返すときに作者であることを忘れておらず、作者の立場で読んでいることが多いんです。

 

あなたももしかしたら心当たりがあるかもしれませんが、

人というのは自分の作ったものに絶対的な自信があるものです。

でもその裏腹に結構間違っているということはありませんか?

 

これじゃ、間違えていても見つけられるはずがありませんよね。

ですから作った後に2日後くらいに見返すのがいいといわれています。

読み返しをしてみましょう。

 

もしかしたらもっといいフレーズが思いつくかもしれませんよ??

 

 

まとめ

お疲れさまでした。

いかがでしたか??

 

実はコピーライティングって、相手との対話なんですよね。

それって対人であっても、言葉が文字であっても変わりません。

 

コピーライティングの一番の上達方法はとにかく

書くこと

 

もうこれにつきます。 

 

結構街に出たときに書いている人はいるんですよね。

でも意外にそれを実践している人って少ないんです。

 

インプットとアウトプットは比率は必ず1:1じゃないといけません。

10学んで1じゃあ少ないのです。

 

学んだことは必ずブログやサイトに書くようにする

 

それがあなたのコピーライティング力の大きな躍進につながるたった一つの方法です。

頑張っていきましょう。

 

では今回はここまで。

また次回に。

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