紅蓮のアフィリエイト日記

アフィリエイトの方法や失敗談などを書いていきます。また質問などにも答えていきますのでぜひ見ていってくださいね。

『レッドオーシャンとブルーオーシャン戦略』は本当に必要なのか??

こんにちわ。

アフィリエイターの紅蓮です。

 

アフィリエイトで『レッドオーシャンとブルーオーシャン戦略』ってよく言われると思います。

その『レッドオーシャンとブルーオーシャン戦略』って本当に必要なのかなあって思うことが多いんですね。

 

今回は『レッドオーシャンとブルーオーシャン』のお話をしていこうと思います。

ちなみに今回の記事は以下のようなあなたにお勧めです。

  • アフィリエイトで『レッドオーシャンとブルーオーシャン戦略』の話をされるけれどそれってなんやねんってあなた。
  • 好きなことをするのその『レッドオーシャンとブルーオーシャン戦略』って必要なの?ってあなた。

そんなあなたが、この記事を読み終わるころには以下のような効能が得られます。

  • 『レッドオーシャンとブルーオーシャン戦略』の意味が分かる。
  • 『レッドオーシャンとブルーオーシャン戦略』に振り回されないようになる。

ですから今回も最後まで頑張っていきましょうね。

 

準備はいいですか??

ではいきましょう。

 

Here we go!!

 

 

そもそも『レッドオーシャンとブルーオーシャン戦略』ってなんだ?

ではそもそも『レッドオーシャンとブルーオーシャン戦略』って何でしょうかね??

 

レッドオーシャンとは??

レッドオーシャンっていうのはマーケティング用語で、たくさんの競合がいることを意味した用語です。

 

でこのレッドオーシャンの意味は血で血を洗うという状況、つまり弱肉強食の世界を意味し、血で赤く染まった海を指すという意味でもあります。

 

ブルーオーシャンとは??

ブルーオーシャンとはまだ誰にも探されていない海のことを言い、魚がいっぱいいる場所を言います。

 

競合がいないということは争う必要がないですよね。

一握りの人が悠々と魚を捕ることができるという場所を意味します。

 

ニッチな場所を言います。

 

アフィリエイトで『レッドオーシャンとブルーオーシャン戦略』は必要か??

僕は実は『レッドオーシャンとブルーオーシャン戦略』の考えはん僕はあまり好きではありません。

何故なら『レッドオーシャンやブルーオーシャン』の戦略を立てるためにはあなた自身がその『レッドオーシャン』を見抜く眼力が必要になります。

 

あなたの好きなことや得意なことを勉強する時間が削られてしまうというのが理由です。

 

僕はそのマーケティングに時間を削るよりも得意なことを伸ばすほうがいいと思うんですよね。

そのほうが飛躍的に時間を短縮できるからですね。

 

『ブルーオーシャン戦略』を必要としない理由

『ブルーオーシャン戦略』をするためには『好きなものを扱う』思考から、『売れるものを扱う』思考に変換しないといけません。

 

それは結局自分のことを強いてするという事になるのですが、それが好きになれない場合もあります。

 

アフィリエイトというのは続けられてなんぼの世界です。

なのに興味が持てないなどがあっては、『記事を書き続けること』が困難になる可能性もあるからなんです。

 

また、アフィリエイトというのは始める人が多い反面、途中でやめていく人も多くいます。

 

途中でやめなくてもいいように、『好きなこと』や『得意なこと』を伸ばすほうがいいと僕は考えています。

 

『レッドオーシャンとブルーオーシャン戦略』に惑わされないで!!

結構多いのがいまだにアフィリエイトをするにあたって、『レッドオーシャンとブルーオーシャン戦略』をお話しする方が多いのは非常に衝撃的です。

 

確かに徹底した『リサーチ』は必要ではあります。

アフィリエイトはビジネスですから、、、

 

でもね、『レッドオーシャンとブルーオーシャン戦略』にがんじがらめになってしまうと読者にとってせっかくいいことを書いていたのに消してしまったり、『お金儲け』主義に走ってしまうといいことがないのです。

 

気を付けましょう

 

まとめ

お疲れさまでした。

いかがでしたか??

 

アフィリエイトというのは確かに仕事です。

ですがアフィリエイトを始めたときのことを考えてみてください。

 

あなたのアフィリエイトを志した時の動機はいったいなんでしたか??

その動機はきっとお金を稼ぐことだけじゃなかったと思うのです。

 

そして、営利主義にこだわりすぎると、稼ぐことに必死になりすぎて

読者のことをおいてけぼりにしてしまう記事が多くなり、結果Google先生に愛想をつかされることにもなりかねません。

 

Googleはカスタマーファーストをうたっている企業です。

営利主義になるといいことはありません。

 

もちろんリサーチは必要ですががんじがらめになる必要はありません。

頑張っていきましょう。

 

では今回はここまで。

また次回。

 

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