紅蓮のアフィリエイト日記

アフィリエイトの方法や失敗談などを書いていきます。また質問などにも答えていきますのでぜひ見ていってくださいね。

アフィリエイトをするならリライトも大切!!

こんにちわ。

アフィリエイターの紅蓮です。

 

最近すごく多いのが、

 

よく本なんかに『100記事超えてからが収益化の始まり』と書いてありますがどのくらいで収益が出ますか??

 

っていう話なんですよね。

 

今回はその質問にお応えすべくお話していこうと思います。

 

今回の記事は、以下のようなあなたにお勧めです。

  • ブログをまだ始めていないけれどどれくらいで収益化ができるかがわからないというあなた

そんなあなたはこの記事を読み終わるころには、以下のような効能が得られます。

  • 時間軸ではなく成果の話にあることを理解できる

 

ですから今回もしっかりと最後までついてきてくださいね。

 

では行ってみましょう。

 

準備はいいですか??

Here we go!!

 

アフィリエイトの記事数が『100記事超えたら。。。』の嘘、本当!! 

本なんかに書いてある内容で『100記事超えたら。。。』というのはあれは本当であって嘘でもあるんです。

 

それは記事を書いた時と今というのが、実力が今のほうが上ですよね。

でそのたびにリライトをするのを大前提にして、書いてあるんです。

 

だから、書き直しをする『リライトありき』で書いてあるからなんですよ。

だから何もしなかったら、そりゃあ稼げないし、問題点も見つかりませんからね。

 

でも、リライトをすればちゃんと稼げるようになります。

 

リライトって一体なんだ?

先ほどリライトの話をしましたよね。

でも『リライトっていったい何だろう』と思ってるあなたのために、

ここでは概要をお話します。

 

『リライト』というのは『re-write』という意味の単語で、再び書くという意味です。

それがこうじて『記事を読みなおして、書き直すこと』を意味する単語になりました。

 

一度投稿した記事をもう一度読み直し、バージョンアップ型の記事に仕上げるイメージですかね。

 

そうすることで読者にとって読みやすい文になったりするので、Google先生からの評価も高くなりやすいのです。

 

なぜ『リライト』が必要なのか??

文章というのは書いた時とその後とは見る目が違うことが往々にあるものです。

そして、その時には気が付かなかった文章を後には思いついたりするんです。

 

リライトすることによって、読者にとって読みやすい記事になることも少なくありません。

ですからリライトが必要になってくるんです。

 

リライトの時間は最低でも1日に1回はやるようにする

この頻度に関してはものすごく人によってまちまちなのですが、一つだけ言えることは、毎日やっといたほうが良いということです。

 

なぜかというと1日に記事更新をしていくとします。

1週間で1回だけだと更新した記事はトータルで7記事になりますよね。

 

それを、7つもの記事を全部1日でやろうと思うと結時間がかかってしまいます。

でも1日1回1記事だったらいかがでしょうか??

 

読んで思いつくところとその前後の文章を直したり全体の確認にもそんなに時間がかからないので、記事を書くことにも専念できますよね。

 

そのために1日に1回1記事にすると非常に楽なのがわかります。

 

リライトを軽く見てしまいがちなので気を付けよう

結構多いのが新規作成の記事を書く時には頑張るけど、読み直しをしないっていう方。

これはね、実は記事が育っていくか育っていかないかの瀬戸際になるんですよね。

 

でもしリライトをしなかったら、記事が育っていかないことになるんです。

記事が育っていかないと当然『御金の生る木』を作ることはできませんよね。

 

変なたとえですが朝顔の種を植えて、水をあげなかったり活性剤をあげなかったりしたら枯れてしまいますよね。

 

記事もそれと同じなんです。

記事を書いたらちゃんと育ててあげましょう。

 

結論

  • 記事というのは必ずリライトが必要。
  • 頻度は1日に1回1記事は必ずやるように決める
  • リライトは朝顔を育てるのと同じ感覚

ということですね。

 

まとめ

お疲れさまでした。

いかがでしたか??

 

実は記事を書きっぱなしにする人って多いんですよね。

今は情報化社会、その時に書いた記事がずっと通用するかというと

そういうことはありません。

 

油断は禁物なんです。

だから『リライト』というのは非常に重要なんです。

 

頑張って書いていきましょう。

 

では今回はここまで。

また次回。

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